1: コーニッシュレック(東京都) [US] 2026/09/30(水) 18:07:31.83 ID:GaMEOrr40● BE:662593167-2BP(2000) 9月19日,一名B站博主发布《我并不明白这个世界到底是怎么了》,称自己在幸运咖购买饮品时发现,按店员所说的工资和工时计算,工作一小时的收入,还买不起店里一杯9元的饮品。据博主转述,这名店员月薪三四千元,每月没有休息,每天从早上7点工作到晚上10点,有时还要更晚。… pic.twitter.com/VMgPRYdQmJ— 李老师不是你老师 (@whyyoutouzhele) September 29, 2026 「1日15時間、月30日働いて月4000元」――中国の労働事情をめぐる動画が拡散し、賃金よりもまず“働く時間”に驚く声が広がっています。Xアカウント「李老师不是你老师」が紹介した動画では、男性が「1日15時間」「月30日」「月4000元」といった労働条件について話していると受け取れる内容が紹介されています。単純計算では月450時間に相当しますが、動画内で示された数字が実働時間なのか拘束時間なのか、休憩を含むのかといった詳しい条件までは確認できません。また、撮影場所や勤務先、職種、雇用形態、社会保険や食事・住居などの待遇についても、提示された投稿だけでは確認できません。そのため、この一例だけを中国全体の平均的な賃金・労働環境として扱うことはできませんが、5chでは「物価を考えればどうなのか」「仕事があるだけマシなのか」「労働者が余ると賃金は下がるのか」と議論が拡大しました。さらに中国経済のデフレや雇用環境、日本の就職氷河期との比較、今後のロボット化まで話題が広がっています。4000元という金額だけを見るのか、それとも労働時間まで含めて見るのか――反応を追うと、評価が分かれるポイントが見えてきます。【この件、まだ続きがあります】・【動画】経済崩壊の中国で橋の下に暮らす若者が大量発生中・・・・同じ「李老师不是你老师」の投稿を起点に、中国の若者の生活難や雇用環境をめぐる反応を整理しています。・【中国経済絶望】14億人の断末魔、デフレ大不況でこいつらの食事がヒドイ・・・・中国のデフレや低価格消費をめぐる話題から、家計と景気について出た反応を整理しています。 引用元:…