1: 匿名 2026/05/07(木) 12:40:14 「いぬの治療費をなめてはいけません。こちら、日帰り検査代です。でも、その金額以上に元気でいてくれる価値はプライスレス。守りたい、この笑顔」 病気と必死に闘っているのは、元保護犬で推定13歳の女の子「こむぎ」ちゃん。 美濃柴犬で4歳の女の子「こはる」ちゃんと一緒に暮らしています。 こむぎちゃんは昨年、インスリノーマ(膵臓腫瘍)の手術と抗がん剤治療を乗り越えました。そんななか、加入していた保険が突然廃止になり、昨年1年間でかかった医療費は200万円に及びました。 「いぬの治療費をなめてはいけません」 日帰り検査での驚きの明細書が話題 保険終了の苦境も、飼い主が「守りたい」と語る笑顔の価値いぬやねこと暮らすうえで避けて通れないのが、病気や高齢化に伴う医療費の問題です。X(ツイッター)では、厳しい現状を伝える飼い主さんの投稿が話題に。愛犬の笑顔を守るため、現実と向き合う姿に共感の声が上がっています。飼い主さんに詳しいお話を伺いました。Hint-Pot…