1: 匿名 2026/05/05(火) 12:38:36.04 ID:??? TID:SnowPig 【ニューヨーク時事】 米東部ニューヨーク市で日本原産の犬種シバイヌの人気が広がっている。 シバイヌをモチーフにした暗号資産をきっかけにSNSで知名度が上昇したほか、比較的小型で、集合住宅が多いニューヨークでも飼育しやすい点などが後押ししているとみられる。 飼い主の交流グループも複数が立ち上がっている。 「ワン、ツー、スリー、シバー!」。 4月の週末の昼下がり。市中心部マンハッタンの公園を散歩するイベントに50匹以上のシバイヌと飼い主が集結し、記念撮影で歓声を上げた。 2023年から月に1回程度、交流会を開いているメルさん(26)は「他の飼い主と知り合いたいと始めたところ、どんどん規模が拡大した」と語る。 会計士のユーティンさん(35)は、日本酒にちなんだという「サケ」と参加。 9歳の雄で、着物風衣装をおしゃれに着こなす。 金融系エンジニアのフォードさん(33)は4歳の雄「ジョジョ」について、「賢くて少し頑固だが、人なつっこい」と相好を崩した。 つづきはこちら >>…