9999: 名無しに人種はない@実況OK日本代表のアウェーユニフォームが前回比2500%増の爆売れを記録し、鎌田大地選手がパレスで欧州制覇してロンドン残留へと舵を切るなど、W杯直前の歓喜に沸く日本サッカー界。しかし土曜日の午前、そのお祭りムードを文字通り一瞬で凍り付かせる、欧州フットボール史上最悪の特大スキャンダルがイギリス現地から飛び込んできました……。リヴァプール、マンチェスター・シティ、チェルシー、アーセナルといったプレミアリーグの超名門を渡り歩き、国際Aマッチ82試合20得点を誇る元イングランド代表の快速ウインガー、ラヒーム・スターリング選手(31)。なんと、彼がイギリス・ハンプシャー州の高速道路で愛車のランボルギーニをガードレールに衝突させる大事故を起こし、「危険運転および精神安定剤などの薬物影響下での運転(薬物運転)」の容疑で警察当局に即座に逮捕されていたことが、英紙『サン』の報道によって大暴露されました!スターリングは今年2月、チェルシーからの契約満了を経て、日本代表FW上田綺世選手やDF渡辺剛選手が所属するオランダのフェイエノールトへフリーで電撃加入したばかり。しかし、初の海外挑戦となったオランダでは公式戦8試合で無得点1アシストと完全に沈黙。現地関係者からは「近年はまるで価値のない忘れ去られた存在のように扱われ、彼の精神的負担は限界を超えて病んでいた」というあまりにも生々しい鬱状態の裏事情までリークされています。「全盛期のあの独特なドタドタ走りでプレミアを切り裂いてたスターリングが、薬物ランボルギーニ大破で逮捕とか悲しすぎるだろ…」「今季オランダで25ゴール決めてドイツの強豪ライプツィヒから争奪戦されてる上田綺世のメンタルに直撃してて草」と、5chのネット民もこれには手のひらを音速で大回転させて大パニック&大論争の嵐! 脳汁が出まくっている国内外の熱すぎる反応をまとめました!…