1: ばーど ★ 2026/05/03(日) 17:43:32.71 ID:ID:MyEtDqwV【新華社北京5月1日】中国国防部の張暁剛(ちょう・ぎょうこう)報道官は4月30日の定例記者会見で、日本の2026年版外交青書が中国の軍事動向を「これまでにない最大の戦略的な挑戦」と位置付け、中国軍機が関係海空域で実施する活動や中ロの軍事協力などに言及したことについて「中国を口実にたくらみを覆い隠している」と指摘し、日本が再び軍国主義の道を進めば「正面から痛撃を受けることになる」と強調した。張氏は、次のように述べた。中国を口実に常軌を逸したたくらみを覆い隠すのは日本側の常套手段で、いわゆる中国軍機の自衛隊機への「異常接近」や「レーダー照射」は、日本側が自作自演で作り上げた虚偽の物語である。中ロの協力は第三国を対象としたものではなく、地域の平和と安定に資するものであり、日本が非難する余地はない。日本軍国主義は過去、対外侵略戦争を起こし、数え切れないほどの罪を犯した。現在の日本では右翼勢力が勢いづき、「平和憲法」の制約を突破しようと画策し、「再軍事化」を加速させ、戦後の国際秩序を覆そうとしている。日本の指導者は台湾に関する誤った発言を公然と行い、いわゆる「集団的自衛権」を口実に台湾問題への武力介入を図り、中国をあからさまに威嚇した。最近も、自衛隊の艦艇が台湾海峡を通過して意図的に挑発したほか現役自衛官が刃物を持って在日中国大使館に侵入する悪質な事件も起きた。以下略、全文はソースへ出典元: ( ´_ゝ`)沖※タイムスがお詫び掲載 「『天国から二人の声が聞こえてくる。誹謗中傷にめげず、... 【速報】 中国の傅聡国連大使「米国が国連への関与を交代させるのなら、中国は進んで役割を担う。それがWWⅡ戦勝国の責務だ」 【グロ注意】 動物愛護団体、肉フェス会場前でエイリアン姿に扮し”人肉フェス”演出「ヴィーガンでいこう!」と呼びかける動画がネットで話題に → …………