1: レムデシビル(秋田県) [US] 2026/04/29(水) 19:37:22 個人ゲーム開発者の犬亥ナン氏は2026年4月27日、自身が開発・販売を手がけるデッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4-蟲毒の魔蟲姫-』をSteamにて 配信しました。 そんな同作について、犬亥ナン氏は「1日で100本も売れてない」と苦境を訴えています。 【画像】毎日無数のゲームが生まれては消える残酷なSteam 「Steamにゲームを出してもほとんど売れない」……個人ゲーム開発者の抱える苦悩 『DUNGEON WALK4-蟲毒の魔蟲姫-』は、『Slay the Spire』ライクなデッキ構築型ローグライクにストーリー性を盛り込んだ作品です。 既定のリソース内で 使えるコストのカード、そして同行者によるサポートカードやカードの強化を駆使して先に進んでいきます。 本シリーズの特徴としては、「ゲームの繰り返し」を前提としたストーリー構成がなされていることが挙げられます。 また本作では複数の敵との戦闘や、 戦闘中に使用できるマジックアイテムが追加されたことがアピールされています。 そんな本作ですが、制作者の犬亥ナン氏は「1日経過しましたが100本も売れず」「今作の開発費の回収も危ういレベル」と、個人製作ゲームがSteamでの 無数のゲームに埋もれてしまう苦しい現状を訴えています。 「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える(Game Spark) - Yahoo!ニュース個人ゲーム開発者の犬亥ナン氏は2026年4月27日、自身が開発・販売を手がけるデッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4-蟲毒の魔蟲姫-』をSteamにて配信しました。そんな同作について、Yahoo!ニュース…