1: 匿名 2026/04/27(月) 10:18:28.55 ID:??? TID:aru1413 赤沢亮正経済産業相は24日、政府が石油の需要抑制対策に慎重な立場を取る理由について、コロナ禍での外出自粛要請を引き合いに、「ホラーストーリーを語って、みんながすごく不安になって健康を害してでも外出をやめることは好ましくない」と述べた。 赤沢氏は、事実上封鎖されているホルムズ海峡を経由しないルートからの原油調達を進めているとして、「わが国全体で必要な量はまかなわれている」と強調。石油関連製品がなくなる――という見立てを「ホラーストーリー」に例え、現時点では規制的な要請は必要ないとの認識を示した。 一方、「日本国民は非常に真面目」だとして、仮に原油が不足して政府が節約を求めれば「かなり努力してくださることはわかっている」と説明した。 朝日新聞の今月の世論調査では、政府が節約や省エネを呼びかけるほうがよいと思う人は66%に上った。 >> 関連スレ 【閣議決定】ナフサ「不足ではなく目詰まり」 相談してもらえば解消する >> 【TOTO】ナフサ不足でユニットバス受注停止 リクシルも出荷制限想定 >> 【粉飾】実際の原油備蓄日数は4割未満の可能性 政府発表はナフサ精製消費を含まず、日量消費量を少なく計算 ★2 >> 【政府】GW明けに節電要請か >>…