
スレ主 日本、60年ぶりに武器輸出規制を撤廃 → 韓国の防衛産業界が緊張 2026.04.24 6:02 日本が約60年ぶりに●傷兵器の輸出規制を撤廃したことで、韓国の防衛産業界に緊張感が漂っている。基礎科学と先端素材分野で世界トップクラスの技術力を有する日本が世界の武器市場に本格的に参入すれば、中長期的にK防衛産業との正面衝突は避けられないからだ。 日本がオーストラリアへの輸出に成功した『もがみ』級護衛艦 韓国の防衛産業企業は軍艦の受注戦で既に日本に敗北した経験もある。日本の三菱重工業とオーストラリア政府は、今月18日に70億ドル(約10兆3,380億ウォン)規模の次世代護衛艦事業契約を締結した。契約された艦数は改良型『もがみ』級護衛艦計11隻で、初期の3隻は日本で建造され、残りはオーストラリアで製造される。当時は武器の輸出規制が撤廃される前だったものの、日本は「技術提携」という形でこれを回避した。2024年に実施された入札にはHD現代重工業とハンファオーシャン(=いずれも韓国企業)も参加したが、最終候補には選ばれなかった。当時、三菱重工業はドイツのティッセンクループとの最終競争でステルス性能と人員削減、建造速度を武器に落札した。 フィリピンでも競争の火種がまだ残っている。HD現代重工業は2016年からフィリピン海軍の近代化事業に参画し、艦船12隻を受注しており、ハンファオーシャンは潜水艦の受注を狙っている。しかし、フィリピンが日本の護衛艦の導入に関心を示し始めたのだ。 ・日本が結局60年ぶりに武器の輸出規制を大幅に撤廃 ・三菱重工業はハンファオーシャンと現代重工業を押しのけ、オーストラリアにステルス護衛艦11隻、総額10兆ウォン相当を大量受注 ・フィリピンなど東南アジアへの軍艦の受注とPAC-3の輸出を加速させている まあ、いつかは武器輸出で競争しないといけない相手だけど、時期が早く来たね 韓国人 これまで自衛隊は武器を輸出していなかったんですね 韓国人 海軍側はそれでも日本は競争力がありますね 駆逐艦に潜水艦に哨戒機・・・ 韓国人 確実なブルーチームだと決めつけて安心していたら私たちのパイは全部奪われます 韓国人 武器の海外輸出は事実上禁止されていましたからね オーストラリアが『もがみ』級の改良型を選んだのは当然のことだと思いました 韓国が提示した艦船は、オーストラリア軍が求めるスペックとかなりミスマッチでした 韓国人 オーストラリアの護衛艦を韓国が受注できなかったのは、実は具体的な理由があるんです 韓国軍内で事業権限を持つ将校が韓国艦船を台無しにし、業者も苦しめ、オーストラリアの受注案件も結局失敗させたんです 韓国人 >>6ええっ、そんなことがあったんですね スレ主 日本の防衛産業が輸出しようとしている艦艇やミサイルは韓国と競合しています PAC-3、天宮、潜水艦、軍艦などもそうです 緊張した方がいいかもしれません 韓国人 別にパトリオットはレーダーなどのシステムを一から作るわけではなくMSE弾薬を製造するだけなので少し違います 韓国人 韓国が敗れた最大の理由の一つは、現代とハンファが同一チームではなく二つのチームに別れたせいですそのせいで基本的な入札承認の要件を満たせなかったみたいです 国家的な事業はしっかりと準備しなければなりません 韓国人 フィリピンの大統領も訪日するらしい・・・東南アジアも日本が一気に席巻しそうです 韓国人 オーストラリアは世界でも指折りの親日国家だからそうなるのも無理はない何百年も蓄積された国家ブランドは無視できません コメントはこちらで(かんにゅーのコメント用サイトへ飛びます) トップに戻る…