KASHIYAMA×光文社「オーダーforMe♡プロジェクト」が本格始動 オーダーメイドスーツブランド「KASHIYAMA」と光文社の月刊女性誌『CLASSY.』、『VERY』、『STORY』は、2025年秋より「最高のオーダースーツをすべての人へ」というコンセプトのもと、現代の女性に向けたコラボ企画を展開してきました。 このプロジェクトは「オーダーforMe♡プロジェクト ―“似合う”を超える、オーダーメイド―」と名付けられ、ロゴも作成されました。忙しい日常の中でも自分らしく輝きたい女性のために、“似合う”を超えて自信を持てる最高の1着として、オーダーメイドファッションの魅力が誌面やWeb、SNSで発信されます。 『CLASSY.』5月号で「推シゴトジャケット」を提案 2026年3月28日に発売された『CLASSY.』5月号では、「ずっと寄り添う“推シゴトJK(ジャケット)”が最強の相棒!」というテーマで、理想を叶えるオーダージャケットが提案されています。モデルの石川恋さんが、仕事の日も休日も楽しめるシーン別の着回しコーデを紹介しています。オーダーだからこそのパーソナルなアレンジや秘密の仕掛け、さりげないこだわりが詰まった「推シゴトJK(ジャケット)」は、新しい季節の始まりにふさわしい1着です。 今後も年間を通じて、『CLASSY.』をはじめ、『VERY』や『STORY』でも「オーダーforMe♡プロジェクト」のコンテンツが発信される予定です。 KASHIYAMAについて KASHIYAMAは、“オーダーメイドの民主化”を目指し、2017年10月よりオーダーメイドスーツの販売を開始しました。スーツの価格は33,000円(税込)からで、最新のCAD・CAMを導入した大連の自社グループ工場から直接自宅へ届けるファクトリー・トゥ・カスタマー(F2C)により、最短1週間での納品が実現されています。全国に70以上の店舗があり、自宅やオフィスへの出張採寸も行われています。2着目からはオンラインストアでのオーダーも可能です。 メンズではクラシックスーツのほか、機能性に優れた「コンフォート」、カスタムメイド・セットアップの「EASY」、フォーマルウェア、高品質な日本製のオーダーシャツを展開しています。ウィメンズでは、ジャケット7型、スカート4型、パンツ4型、ワンピース2型のほか、高品質なオーダーシャツ・ブラウスがラインアップされています。 KASHIYAMAサイト: 『CLASSY.』について 『CLASSY.』のキャッチコピーは「社会人5年目からの自立とオシャレに。」です。キャリアも結婚も前向きで、自分らしくオシャレも人生も楽しむ、社会人5年目からの女性のためのメディアとして情報が発信されています。 CLASSY.ONLINE: Instagram: YouTube: 株式会社 光文社について 1945年創業の光文社は、2025年で創立80周年を迎える総合出版社です。『JJ』、『CLASSY.』、『VERY』、『STORY』、『美ST』、『VERY NaVY』など、紙、デジタル、SNSの垣根を超えて、あらゆるライフステージの女性に寄り添うメディアを運営しています。雑誌づくりでは「読調(ドクチョー)」と呼ばれる読者やファンへのインサイト調査に基づいた、深いコンテンツ作りが特徴です。インサイト調査は自社コンテンツ作りだけでなく、クライアントの課題解決にも活用されています。 光文社公式サイト: 『光文社ドクチョー総研』について 2025年10月には、光文社初のマーケティング機関『光文社ドクチョー総研』が開設されます。光文社の編集者が長年積み重ねてきた、高感度層への定性的な読者調査「ドクチョー」が機関名にもなっています。定性データで得られたインサイトに、会員やSNSを通じたアンケートなどから得られる定量データを掛け合わせることで、より解像度の高い「顔が見えるデータ」へと昇華させ、企業のマーケティング活動に活用できる新しいデータソリューションが提供されます。 サービス詳細・事例は公式サイトで確認できます。 光文社ドクチョー総研公式サイト: お問い合わせ:…