1: 匿名 2026/04/21(火) 14:35:58 抗議船運航団体の行動「どう理解すれば...」note指摘が波紋 遺族沖縄滞在中に謝罪なし、後手に回ったのはなぜ沖縄県・辺野古沖で2026年3月16日に起きた船の転覆事故で、亡くなった同志社国際高校(京都府)2年の武石知華さん(17)の遺族が、自らの沖縄訪問時には船の運航団体から謝罪などがなかったとnoteへの投稿で明かした。同校やツアー会社は当時、遺族に会って対応したという。一方、運航団体の「ヘリ基地反対協議会」(名護市)は、遺族や同校に直接謝罪したいと後に書面で申し入れたと報じられている。高校やツアー会J-CAST ニュース 一方、遺族は投稿で、「日記で記した数日間に登場しない方達がいます」とも言及した。それは、「平和丸の船長、乗組員、ヘリ基地反対協議会その他の関係責任者達」だとし、「書きたくても書ける内容が無い人たちです」と指摘した。 そして、これらの人たちに向け、次のように問いかけた。 「沖縄にいる間、知華や私たちへ対面しての直接の謝罪、面会可否の問い合わせ、託された手紙、弔電、何ひとつありませんでした。学校、ツアー会社、中城海上保安部のいずれのルートでも問い合わせがなかったことを確認しています。私はこれを、どう理解すれば良いのでしょうか」…