1: 名無し 2026/04/21(火) 15:11:09.12 ID:WWWokCas0 イラン軍は18日(現地時間)ホルムズ海峡を再び閉鎖したと宣言した。 この24時間で政権内部から相反する発言が相次ぎ、イラン国内の勢力対立が浮き彫りとなっている。 17日早朝、イランのアッバス・アラグチ外相は、同国が定めた航路に従う船舶には海峡が「完全に」開かれていると述べた。またドナルド・トランプ米大統領もイランが海峡を再開放したと発表し、株式市場は大きく上昇した。 しかし、これに対しイスラム革命防衛隊(IRGC)は、依然として海峡を掌握していると主張した。 「かつてアリ・ハメネイ最高指導者は政権内の複数の派閥を結束させ、派閥間の仲介役を果たしていたが、その死により体制内の派閥争いがさらに激化した」とし、「革命防衛隊内の派閥を統制する強力な指導者が不在なため、これらの勢力は今後もイランの意思決定において支配的な役割を果たす可能性が高い」と結論づけた。 MSNニュース(ウォール・ストリート・ジャーナル) ■要約 ・イラン軍がホルムズ海峡の再閉鎖を公式に宣言 ・外相による開放発表を革命防衛隊が否定し政権内の不和が表面化 ・ハメネイ師の死去を受け指導部内の仲介役が不在となり派閥争いが激化 ・トランプ大統領は停戦合意に至るまで海軍封鎖を維持する方針を強調 文科省、辺野古事故で今週金曜日に学校法人「同志社」現地調査「訪問して直接話を聞く必要があると判断」 辺野古漁業の説明を受けた自民党議員、衝撃的すぎる事実を次々と突きつけられてしまい…… 早苗たんヒヨる「スパイ防止法は今年はやらないわよ!」…