1: Hitzeschleier ★ 2026/06/05(金) 08:31:12.81 ID:ID:1yxIDxiY94日の衆院予算委集中審議で、中道改革連合の長妻昭氏が個人情報保護法改正案を追及した。実名・住所付きの病歴データが外国企業に渡るリスクを指摘され、松本尚デジタル大臣が答弁に詰まり「ちょっと待ってください」と当惑する場面もあった。長妻氏は「活用一辺倒で保護が軽視されている」と批判。統計作成やAI開発を目的に、要配慮個人情報を本人同意なく提供できる条文や、第三者企業への実名・住所付きデータ提供を事前に拒否する権利がない点を問題視した。松本大臣は「AI開発のみに利用を限定し、安全管理措置などを求めている」と反論した。その後も長妻氏は、外国企業への提供や漏洩リスクを追及。松本大臣は違法な場合の提供停止請求は可能と説明したが、長妻氏は「違法でなければ止められない」と批判し、審議は緊迫した空気に包まれた。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース( ´_ゝ`)日本イマーム協議会、ムスリムへの否定的な言説・不安や恐怖の扇動増加に懸念表明 社民党「ムスリムへの差別が顕在化、ほんとうに酷い。深... 日本政府、ガソリン補助金縮小へ 首相「支援の在り方検討」 【驚愕】 台風6号襲来の中で気象庁のサーバーがバグった結果・・・・…