1: 名無し 2026/04/21(火) 15:05:42.18 ID:mX8vK2pQ0 フィリピン軍は20日、自国周辺で米軍と定期的に実施している大規模合同演習「バリカタン」を開始した。 2012年以降、オブザーバー参加してきた自衛隊が初めて本格参加。1400人規模の人員を派遣、実弾発射訓練も実施する見通し。 自衛隊は期間中、廃船を標的とした88式地対艦誘導弾の発射訓練に臨む。小泉進次郎防衛相が視察する方向で調整している。 中国外務省の報道官は20日の記者会見で、フィリピン軍と米軍の大規模合同演習に自衛隊が参加したことに関し「日本は安全保障分野で言動を慎むべきだ」と反発した。 共同通信(47NEWS) ■要約 ・米比大規模合同演習バリカタンに自衛隊が1400人規模で初参加 ・88式地対艦誘導弾の実弾射撃訓練を実施し小泉防衛相が現地視察へ ・昨年発効の円滑化協定により武器弾薬の持ち込みが容易になり連携強化 ・中国外務省は日本の安全保障分野での言動に対し強く反発を表明 文科省、辺野古事故で今週金曜日に学校法人「同志社」現地調査「訪問して直接話を聞く必要があると判断」 辺野古漁業の説明を受けた自民党議員、衝撃的すぎる事実を次々と突きつけられてしまい…… 早苗たんヒヨる「スパイ防止法は今年はやらないわよ!」…