1: ぐれ ★ 2026/04/20(月) 21:18:25 ID:bMfKWcC09 ※4/20(月) 19:11配信 毎日新聞 20日午後4時53分ごろ、青森県で震度5強を観測する地震があった。 震源は三陸沖で、震源の深さは約10キロ、地震の規模を示すマグニチュード(M)は7・5と推定される。 東北大大学院の日野亮太教授(海底地震学)は、今回の地震の震源域の近くにある、1968年の十勝沖地震(M7・9)で破壊された固着域に注目する。 「固着域は三つに分かれているとされ、2025年11月の三陸沖の群発地震活動(M6・9)で北側の一部が壊れた。 今回の地震の詳細な解析はこれからだが、南側が破壊されたのではないか」と分析する。 さらに、三つの中央には、94年の三陸はるか沖地震(M7・6)で壊れた固着域があるとされる。 日野教授は「真ん中はそのまま割れ残っているとみられる。 役者がどんどんそろっているので、最後の固着域が今後心配な状況になりつつある」と指摘した。 続きは↓ 震源近くに十勝沖地震の固着域 「割れ残りか」 青森震度5強(毎日新聞) - Yahoo!ニュース 20日午後4時53分ごろ、青森県で震度5強を観測する地震があった。震源は三陸沖で、震源の深さは約10キロ、地震の規模を示すマグニチュード(M)は7・5と推定される。 東北大大学院の日野亮太教授Yahoo!ニュース…