1. 匿名@ガールズちゃんねる 学校に提出する書類には自分の名前を書いてきた女性。疑問を抱き、中学校に問い合わせた。担任教諭からは「小学校からの登録で保護者として父親の名前が書かれている。違う名前だと受験できなくなるかも」と言われたという。 納得できず県教委にも尋ねると「父親にする決まりはない」と説明された一方、町教委から「住民票に保護者として記載された名前を」と求められた。よく分からないまま渋々書き直し、1月に出願した。 (中略) 「授業料の支払いや行事への出席は責任を持ってやってきた」と自負する母親は、この女性だけではないはずだ。学校に限らず「保護者名は父親」といった固定観念がないだろうか。行政をはじめ、さまざまな現場で意識を顧みてほしい。女性は「父母のどちらも選べる自由を」と願っている。 2026/04/17(金) 11:23:30…