
「まともに歌えるわけない」西川貴教 大反響の“一発撮り”「HOT LIMIT」に女性歌手からまさかの“口パク”指摘も…返した“アンサー”にファン熱狂 …うだるような暑さが続く7月。ある男の“刺激的”な歌声が列島を駆けめぐった――。 7月10日、ア―ティストによる“一発撮り”パフォーマンス企画「THE… (出典:女性自身) T.M.Revolution T.M.Revolution(ティー・エム・レボリューション)は、西川貴教のソロプロジェクト。略称はT.M.R.、TMなど。浅倉大介が1995年にリリースしたソロ・シングル『BLACK OR WHITE?』のゲスト・ヴォーカルに西川を起用したことがきっかけとなりプロジェクトが発足。代表作品にミリオンセラーとなったシングル『WHITE… 71キロバイト (6,234 語) – 2026年7月10日 (金) 14:36 (出典 www.thefirsttimes.jp) なんなん… (出典 西川貴教の『HOT LIMIT』歌唱に女性歌手「口パクがバレすぎな件。こいつ歌なんか歌えない」批判に西川本人が反応 [muffin★])1 muffin ★ :2026/07/16(木) 16:59:30.86 ID:CMIvK44r9 7/15(水) 18:25 7月10日、ア―ティストによる“一発撮り”パフォーマンス企画「THE FIRST TAKE」がYouTubeに最新動画を公開。歌手の西川貴教(55)が登場したのだが、これが公開からわずか5日で1200万回以上再生される大反響を呼んでいるのだ。 西川が披露したのは、自身のソロプロジェクト「T.M.Revolution」の定番曲『HOT LIMIT』(’98年)だ。もちろん、あの体にテープを巻いたような大胆で不可解な構造のコスチューム「HOT LIMITスーツ」を着用している。西川はカメラの前に姿を現すと、なぜか自身が好きだというフィジーク選手のポージングを真似した上で、「それでは万感の思いを込めていってみよう!」とマイクに向かった。 リリースから28年が経過したが、西川の声は衰え知らず。20年以上におよぶ筋トレで得た肉体のビジュアルも相まってか、むしろ以前よりパワーアップしているようにも聞こえる。圧巻のパフォーマンスに、動画のコメント欄にはこんな熱い声が続々と寄せられた。 (中略) こうして多くの視聴者を熱局の渦に巻き込んだ西川のパフォーマンスだが、実は今、ある人物による指摘が波紋を広げている。その人物とは、音楽ユニット「m-flo」による「LOVES」シリーズの参加などで知られる、歌手で音楽プロデューサーの日之内エミ(43)だ。 日之内は12日に更新したXで、西川のパフォーマンスについて《口パクがバレすぎな件 こいつ歌なんか歌えないもんw》とコメントし、《こんなにポップガードに口が追突してんのにさ、その衝突音が入ってないけどぉ》と指摘。さらに、《別に素人にはバレんだろという人を基本的に見下してる感性がキモいんだよ。 イタイイタイイタイイタイ》と酷評した。 (中略) 同業者から思わぬ疑義を向けられてしまった西川のパフォーマンスだが、いまのところ「THE FIRST TAKEkai」からは反応はない。そんななか、西川本人に動きが……。 西川は14日の投稿で、《いや、怪しいな… 55才にもなって、あんな格好してる奴が、まともに歌えるわけない!》とコメント。9月19〜21日には自身が主催する西日本最大級の野外音楽イベント「FEST. INAZUMA」(旧・イナズマロックフェス」が控えるが、当日について、西川はこう綴った。 《皆んなで検証して、ネットに晒してやりましょう!丁度9月にフェスがあって、3日間それぞれ別名義で出るらしい!そんなこと出来るわけない!絶対裏があるに決まってます!審議だ!#怪しいぞ西川貴教》 具体的な明言は避けているが、騒動に対する西川の“アンサー”と読み取ることもできる。投稿は15日夕時点で5万を超える「いいね」が寄せられるなど大きな注目を集め、ファンからはこんな反応が寄せられていた。 《自らネタにしていくスタイル通常運転すぎて大好きです 現地に来た人を、口から発するソニックブームで圧倒してやりましょう!!!》 《怪しいな、とか思うならあの歌声を聴きに来なよ…飛ぶぞ》 《自ら騒動に切り込んでいくスタイルw》 《全く衰えない西川貴教!そうだ!怪しいぞ!怪しいと思ったら是非生で見てもらわないと!審議だ審議ー!》 全文はソースをご覧ください T.M.Revolution - HOT LIMIT / THE FIRST TAKE (出典 Youtube) (出典 西川貴教の『HOT LIMIT』歌唱に女性歌手「口パクがバレすぎな件。こいつ歌なんか歌えない」批判に西川本人が反応 [muffin★])…