1: 匿名 2026/08/18(火) 00:39:11 女性自身「急に見なくなった」紅白出場“歌姫”(44)活動休止、大手事務所独立…タトゥー見せの近影にネット騒然 | 女性自身紅白出場の経験もある実力派シンガーが、8月15日までにInstagramを更新。近影を披露したところ、左上腕に入ったタトゥーが映っていて……。 “タトゥー見せ”したのは、今年44歳を迎えた歌手の小柳ゆき。投稿では「先日のお祭りでのお衣装」と添え、新潟県と北海道の祭りに出演した際に着用した赤いドレス姿を公開した。染めのように赤から白へグラデーションになったロングドレスで、アシンメトリー“タトゥー見せ”したのは、今年44歳を迎えた歌手の小柳ゆき。投稿では「先日のお祭りでのお衣装」と添え、新潟県と北海道の祭りに出演した際に着用した赤いドレス姿を公開した。染めのように赤から白へグラデーションになったロングドレスで、アシンメトリーな裾が個性的なデザイン。ノースリーブの袖口からはすらりと伸びた腕がのぞき、左上腕には黒い十字架のようなモチーフのタトゥーがはっきりと確認できる。同投稿を取り上げたネットニュースのコメント欄では、《可愛い》という称賛とともに、《なぜ売れ続けなかったのか全く意味がわからないくらいに上手かった。何か圧がかかったの?と疑っていました》《一時期すごく売れてましたよね。急に見なくなったけど何かあったんですか?》とテレビでの露出の少なさを残念がるユーザーも少なくない。さらには、《もっと評価されるべき》《テレビに出て欲しい》などといった声も。…