75: 名無しさん 26/04/13(月) 07:31:20 ID:Qw.4y.L53 開幕以降、相川亮二監督(49)の頭痛の種となっていたのが、レギュラー遊撃手の選定だった。石上、林、京田らが争う構図となっていたが、3者はいずれも打率1割台以下。打線の下位に配されることが多く、1番の主砲・牧に続くつながりの悪さの遠因にもなっていた。 しかし、遊撃で起用された宮下は三遊間深くの打球に追いつくと、上体だけのスローイングで打者走者を刺す強肩ぶりも披露。試合後の相川監督は「守備面も含めて安心してゲームに送り出せる存在。今後も使いたくなる選手? そうですね」と頰を緩ませ、継続的な起用も示唆した。 目を細める三浦監督頬を緩める相川監督…