1: 匿名 2026/04/11(土) 08:56:12.82 ID:??? TID:Sabakankan 中国で入院したとして民間の医療保険の「入院一時金」を請求するケースが急増している問題で、片山さつき金融担当相は10日、「(契約者間の)公平性が疑われる」と述べ、問題視していることを明らかにした。生命保険会社の審査が適切に機能しているかなどを調べる考えも示した。 この問題は、契約後1年以内といった短期間のうちに中国の医療機関に入院したとして、一時金を請求する例が複数の生保で急増しているもの。日本では入院が認められない軽度の疾患で入院して請求するケースが多いという。生保側は中国の医療機関を利用した「一時金目当ての不要な入院」が大半とみている。 続きはこちら(有料) >>…