1: 名無しのスコールさん 2026/04/08(水) 14:17:56.17 ID:0QbioKQW0● BE:567637504-PLT(56555) 「中1の壁」という言葉をご存じでしょうか? 小学校から中学校に進学すると、勉強の内容は高度化し定期テストも始まります。 また、部活動への参加や複数の小学校から生徒が集まり人間関係も広がります。 こういった環境の変化により、子供たちが心身の不調や勉強に対する自信を失ってしまうことを指す言葉です。 子供が中1の壁のぶつかったとき、保護者はどう向き合えばいいのでしょうか? ■入学式が開かれ新たな門出を迎える新入生 Q.ご入学おめでとうございます。どうですか?きょうの日を迎えて 「最初はめっちゃ緊張していたんですけど、入学式が始まったら、だいぶ緊張が取れてきて良かったです。」 福岡市早良区の西南学院では7日中学校と高校の入学式が開かれ、合わせて696人の新入生が満開の桜の木の下で新たな門出を迎えました。 ■中学校生活への期待 Q.中学校生活への期待は? 「部活がやっぱり新しく始まるので、それがすごく楽しみです。」 Q.何部に? 「バレーボール部に入りたいです」 中学 新1年生 「英語とかまだ本格的に始まってはないんですけど、英語で会話するのが楽しみです。」 ■「中1の壁」について保護者は 中学生にとっては、勉強が急に難しくなったり、部活動を選択できたりするなど、生活環境が大きく変化するのもこの時期です。 いわゆる“中1の壁”に対する不安を新入生の保護者に聞いてみました。 中学1年生の保護者 「(兄の時は)学校内でトラブルが起きたりとか、思い通りに行かなかったら、親に当たったりとかするから、そういった時に親子間で衝突っていうのはありましたね。」 中学1年生の保護者 「いじめをしないでねって、ネットの中のいじめ、誰かのことを省いたりとか、嫌なことを書き込んだりとか、そういうことをしたら、アナタは携帯を持つ資格はないからね、という話はしています。」 引用元: ・…