
1: 冬月記者 ★ 2026/03/31(火) 10:20:37 ID:lWSddEJr9 見上愛&上坂樹里主演のNHK新朝ドラ「風、薫る」初回視聴率は14・9% 前作「ばけばけ」など下回るスタート(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース 女優の見上愛と上坂(こうさか)樹里がダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説「風、薫る」(月~土曜・前8時)が30日にスタートし、初回の世帯平均視聴率が14・9%だったことが31日、分かった。個人視Yahoo!ニュース NHK新朝ドラ「風、薫る」初回視聴率は14・9% 前作「ばけばけ」を下回るスタート 女優の見上愛と上坂(こうさか)樹里がダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説「風、薫る」(月~土曜・前8時)が30日にスタートし、初回の世帯平均視聴率が14・9%だったことが31日、分かった。 個人視聴率は8・3%。 (数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ) 前作「ばけばけ」初回は世帯16・0%、個人8・7%だった。 「風、薫る」は第114作目の連続テレビ小説。 女性の職業が確立されていなかった明治時代に、西洋式の看護学を学んで「トレインドナース」となった、大関和さんと鈴木雅さんがモデル。 生きづらさを抱えた2人による型破りなナースの冒険物語。 脚本は吉澤智子氏、主題歌はMrs.GREEN APPLEの「風と町」。 初回。 明治15年、栃木県那須地域の村で一ノ瀬りん(見上愛)は母の美津(水野美紀)、妹の安(早坂美海)、そして、元家老の父・信右衛門(北村一輝)とつましいながらも幸せな日々を送っていた。 ある日、幼なじみの虎太郎(小林虎之介)から思いもよらない知らせが。 一方、東京では、身寄りがない大家直美(上坂樹里)がマッチ工場で働きながら、なんとか日々の暮らしを立てていたが…という展開だった。 【2020年以降の朝ドラ初回視聴率】※期間平均の世帯視聴率。 名前は主演。 2025年後期「ばけばけ」16・0%、髙石あかり 2025年前期「あんぱん」15・4%、今田美桜 2024年後期「おむすび」16・8%、橋本環奈 2024年前期「虎に翼」16・4%、伊藤沙莉 2023年後期「ブギウギ」16・5%、趣里 2023年前期「らんまん」16・1%、神木隆之介 2022年後期「舞いあがれ!」16・3%、福原遥 2022年前期「ちむどんどん」16・7%、黒島結菜 2021年後期「カムカムエヴリバディ」16・4%、上白石萌音・深津絵里・川栄李奈 2021年前期「おかえりモネ」19・2%、清原果耶 2020年後期「おちょやん」18・8%、杉咲花 2020年前期「エール」21・2%、窪田正孝…