1: ネギうどん ★ 2026/03/29(日) 10:46:04 ID:c2k0mcYL9 「担当していたテレビ番組に、母娘でパネリストとして出演したもらったことがあります。 しかし、母親がいないと何もできない。スカート姿で普通に座っていると、すぐに足が開いてしまう。そのたびに、母親が足を閉じさせていたことを覚えていますね」(テレビ番組スタッフ) スタッフが語る、亡き母・坂口良子さんへの依存ぶり 母親は女優の坂口良子さん(2013年没)、娘は元タレントの坂口杏里容疑者(35)。 今月17日、東京都八王子市内のコンビニで、サンドイッチ1個(300円相当)を万引きしたとして、窃盗容疑で現行犯逮捕された。なぜ彼女はそんな犯行に及んでしまったのか。 「一般人ならまず報道されることのない事件。元タレントという有名人ゆえの報道ですね」と民放報道局ディレクターは明かす。おばかキャラでバラエティー番組で人気になったが、母親が57歳で氏去して以降、人気に陰りがみえた。2017年には恐喝未遂の疑い、2019年には不法侵入の疑いで逮捕された(両件とも不起訴)。 「母親におんぶに抱っこで育ちましたからね。それでも母親が亡くなった後も頑張っていたのですが……。ホスト通いにハマって借金まみれになったことがつまづきのきっかけ。 口車にだまされてしまう、人を疑えないというか、疑わないというか。ビデオ女優に転身したり、キャバクラ勤務やゲイバーの雇われママなどで必氏になって生きていましたが、力尽きたのか、今度は万引き。貧困からの犯行とみられています」(スポーツ紙記者)。 一部報道によれば、オーバードーズ(薬の過剰摂取)で朦朧としていたこともあったそうで、最近ではTikTokで見違えるくらいに太った姿を発信していた。 元タレントの有名性を商売にする仕組みに頼るのではなく、公的機関の支援を受けて立ち直れば、健康的に暮らすこともできる。35歳、まだまだ先は長い。 万引き逮捕の坂口杏里容疑者、「母がいなければ足も閉じられない」スタッフが明かす依存の過去と激太り・困窮の果て(1/2ページ)「担当していたテレビ番組に、母娘でパネリストとして出演したもらったことがあります。しかし、母親がいないと何もできない。スカート姿で普通に座っていると、すぐに足…zakⅡ…