1 「どうして脆弱な船に娘を乗せたのか」死亡した生徒の保護者は涙ながらに…辺野古沖転覆で保護者説明会 安全管理への指摘相次ぐ 2 切通大雅 記者 「午後10時10分すぎです。開始から約3時間半が経過してようやく保護者説明会が終了しました」 きのう(24日)行われた学校側の説明会では、保護者に対し観光船ではないことを知らせていなかった点や、出航の判断を船長に一任していた点など、安全管理のあり方について指摘が相次ぎました。 高校の保護者説明会に参加した保護者 「学校は『知らない』『調べます』『学校が悪いのはわかっています』ということでした」 (Q:謝罪はしていた?) 「謝罪ばかりでした」 (Q:学校の説明は十分?) 「全く十分ではないと思います。学校を信頼しているのに関わらず裏切って…。今後、信頼して通わせ続けるに値するのかは、これからの話だと思います」 亡くなった生徒の保護者も出席していて、「どうしてそんな脆弱(ぜいじゃく)な船に娘を乗せたのか」などと、感情を抑えつつも涙ながらに話したということです。 これに対し、学校側は次のように説明。 同志社国際高校 「平和学習の方法として有効だと考えました。脆弱かどうかは別として決めました」 保護者から最も指摘が相次いだのは、引率の先生が船に乗らなかったという点。これについては…。 同志社国際高校 「体調不良となり、その場で乗船不可となりました」 学校は今後、第三者委員会を設置し、調査の進捗があれば、再び保護者へ説明するとしています。 3 安全あっての平和だよな 4 つまり安全性はまったく考慮してなかったってことね 5 もっとちゃんした大きい船でも平和学習は出来たよね? 12 >>5 まともなところは辺野古周辺に船出さないし 160 >>5 まともな船が抗議活動なんかするわけねぇだろ…