1: 匿名 2026/03/15(日) 20:39:21 「八方ふさがり状態」トランプ発言“二転三転” 原油高騰の火消しに走るもホルムズ海峡では機雷敷設にタンカー炎上... さらにイスラエルとの温度差も?【イラン攻撃】【サンデーモーニング】 | TBS NEWS DIGイラン攻撃について、トランプ大統領は「まもなく終結する」と言ったかと思えば、2日後には「撤退する訳にはいかない」と述べるなど、発言が二転三転しています。その背景には、トランプ氏の誤算があるようです。…TBS NEWS DIG “二転三転”するトランプ大統領の発言。 その背景には、マーケットの反応を意識し、原油価格を抑えたい、トランプ氏の思惑がありました。 明海大学(トランプ政権に詳しい) 小谷哲男 教授 「アメリカとイスラエルの目的の違いは埋めがたいものがある。トランプ氏はマーケットを見ているし、ネタニヤフ氏は最大の敵を解体に追い込むチャンス。今おそらくトランプ氏は『八方ふさがり』の状態。軍事作戦を続ければ、マーケットがネガティブに反応する。やめるとなっても、イランとイスラエルが簡単にはやめてくれない。どちらの道を選んでも厳しい状況」 戦闘の長期化とともに、さらなる影響の拡大が懸念されています。…