転載元: それでも動く名無し 2026/03/14(土) 12:06:15.74 ID:j53+e7HK0Pi 2年ぶりのリーグ優勝と日本一を目指す読売ジャイアンツだが、その戦いぶりに変化が起きている。ここまで9試合を戦って5勝3敗1分、12球団で4位とまずまずの成績を残している巨人だが、チーム本塁打数は「ゼロ」(3月13日時点)。12球団で唯一、ホームランが出ていないのだ。 また得点「18」はワースト2位と、やはり“貧打”が目立つ巨人打線。近年は投高打低の傾向が強くなっているとはいえ、かつての“空中戦の巨人”は見る影もなく明らかに長打不足の緊急事態が起きている。 そして今年の巨人の試合では、明らかに昨年とは異なる変化が現れているとも。 「昨年はセ・パ12球団で最下位だった盗塁数は、オープン戦で11個を記録して2位。さらに同じくワーストだったエラー数も、9試合でわずか1個で最少と、長打自慢から走って守れる“スモールベースボール”のチームへの変貌が見られます。 ただ新たな不安要素も露呈しています。完全復活を目指す戸郷翔征投手(25)をはじめとする投手陣で、11日の試合ではホークスに15失点するなどチーム防御率は最下位の3.65。ホームランが出やすい本拠地・東京ドームの試合で、自軍ファンからため息が漏れなければいいですが」 2: それでも動く名無し 2026/03/14(土) 12:06:49.63 ID:CAT13CAP0Pi あと開幕まで2週間切ってるのにまだホームラン0は草…