1: ネギうどん ★ 2026/03/11(水) 11:07:54 ID:QjQePe8J9 一般社団法人日本レコード協会は10日、「第40回日本ゴールドディスク大賞」の受賞作品・アーティストを発表した。 今回は計65作品・アーティストが受賞を果たしている。 邦楽部門はSnow Manが4年連続の栄冠 最も注目される「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」邦楽部門には、Snow Manが選出された。 同グループにとって4度目の受賞となる。 この賞は、対象期間中のCD、音楽ビデオ、音楽配信等の正味売上金額合計が最も多いアーティストに贈られるもので、邦楽と洋楽の各部門で1組ずつが選ばれる。 Snow Manの実績は、アルバム2,898,215枚、シングル1,059,292枚、音楽ビデオ736,236枚、ダウンロード343,656ダウンロード、ストリーミング198,823,845回という圧倒的な数字を記録した。 CD販売からストリーミング配信まで、あらゆる音楽消費形態で高い支持を集めたことが、受賞の決め手となっている。 洋楽部門はビートルズが史上最多記録を更新 洋楽部門では、ザ・ビートルズが史上最多となる10度目の受賞を達成した。 解散から半世紀以上を経た現在も、その音楽が幅広い世代に支持され続けていることを示す結果である。 ザ・ビートルズの実績は、アルバム59,789枚、シングル1,185枚、音楽ビデオ752枚、ダウンロード30,836ダウンロードとなっている。 邦楽部門と比較すると売上規模は小さいものの、洋楽アーティストとして世代を超えて安定した人気を維持していることが数字からも読み取れる。 続きはソースで Snow Man4度目、ビートルズ最多10回─日本ゴールドディスク大賞が決定(1/3ページ)一般社団法人日本レコード協会は10日、「第40回日本ゴールドディスク大賞」の受賞作品・アーティストを発表した。今回は計65作品・アーティストが受賞を果たしてい…zakⅡ…