1: ★以下要約文 高市首相の名を冠した暗号資産騒動で、渦中の溝口勇児氏を擁護した広報担当者の投稿が新たな火種となっている。 担当者は溝口氏が「一睡もせずに対応している」とアピールしたが、これに対し「震えて眠れないのでは」と揶揄されると、「雑魚の考え方」と漫画の台詞を用いて応戦。火に油を注ぐ煽り対応で、事態はさらに泥沼化している。 — (@pika870_wtam) — (@pika870_wtam) 関連記事 【悲報】仮想通貨「サナエトークン」を発行した者達の正体wwwwwwwww 【画像】金メダリストのアリサ・リウちゃん、アレが判明しアメリカで炎上wwwwwww…