1. 匿名@ガールズちゃんねる この商店街で、創業80年のハンコ店「島村印店」を営む伊藤節子氏。急激に変化する街に戸惑う一方、自身のハンコ店も取引先の減少で売上がピーク時の5分の1に落ち込んでいた。今、その売り上げを支えているのが、急増する外国人向けの「カタカナハンコ」。「これからは外国人と一緒に生きていくしかない」と話す伊藤氏。 しかし、商店街には課題もある。外国人の店主が路上にゴミや物品を放置したり、店舗の又貸しをしたり、日本のルールを守れない店も多い。そうした問題を解決しようと、伊藤氏は「新大久保商店街振興組合」と共にある組織を立ち上げた。それが日本・韓国・中国・ベトナム・ネパール・バングラデシュの6つの国の店主や新宿区役所などが参加し、2カ月に1回のペースで開かれる、「6カ国会議」だ。 2026/06/13(土) 12:10:38…