1: 匿名 2026/02/27(金) 00:21:22 現金のみの老舗喫茶店、海外客がクレカを預けたまま戻らず 信じた店長がく然…「無銭飲食」にネット絶句現金のみ対応している老舗喫茶店。1人で来店した外国人客が支払い時に持ち合わせがなかった。ところが、「お金を下ろしてくる」と言ったきり……。身分証代わりに置いていったクレジットカードが残されたままになっている。「海外のお客様の中で無銭飲食がございました」。コーヒー1杯に魂を込めて提供し、物価高騰のあおりを受ける中で、ギリギリの経営を続けているという。心を痛める出来事。喫茶店の店長が複雑な胸中を明かした。ENCOUNT 男性「支払いは現金のみですか?」 店長「そうです」 男性(財布を見て日本語で何かつぶやきながら)「今、現金がなくクレジットカードしかないのですが、どうすればいいですか?」「現金を持っていない場合、皆さんどうしているんですか?」 店長「ATMでお金を下ろしてください」 男性「ああ……お金を下ろせばいいですね」 店長「はい。すみませんが、身分証明書をお預かりします」 男性(財布の中にあるカードを数枚見たり探したりしていた)「それじゃあ、日頃の支払いで使用しているクレジットカードを置いていきますので、これでいいですか?」 店長「分かりました。それでは、こちらのカードをお預かりします」 男性「はい、カードを置いていきますので、お金を下ろしてきます」 男性客はクレジットカードを会計台に置いて、店を後にした。しかし、そのまま戻って来ていない。「今現在も男性のカードをお預かりしています」とのことだ。 投稿は反響を呼び、「無銭飲食なんて本当にショックだし悲しすぎるね」「クレカ置いて逃げる手口定番だわ…許せんわ」「クレジットなんて、無銭飲食人にしたら『紛失した』で再発行して解決です」「それはお店側しんどすぎるって…ちゃんと書いてあるのに無銭は普通にアウトだろ」など、無銭飲食行に対する怒り、店側への同情の声が寄せられている。ただ、海外客への差別・偏見に結び付けることはあってはならない。…