1. 匿名@ガールズちゃんねる 彼女は不倫関係にあることだけでなく、夫との間に2人の子どもがいることも認めた。14年の歳月を経て突きつけられた現実に、かおりさんは「最初知った時はもうこれが現実なのか夢なのか、もう感情もちょっと分からない状態だった」と当時の困惑を振り返った。 発覚後、夫に事実を問いただしたものの、返ってきたのは「もう考えたくない、話したくない」という逃避の言葉だった。一方で、相手の女性は開き直りとも取れるスタンスを崩さなかったという。 「相手の女性は『離婚してくれると思ったけど離婚してくれないから、2番手の女で静かに暮らします』みたいな…」。 さらに驚くべきことに、相手女性は1人目の妊娠時「認知も求めずに、子どもだけを望んだ」と語ったという。かおりさんの理解を超える理屈で続けられてきた二重生活だったが、発覚後も「相手の生活も変わっていなくて(夫の会社で)仕事を続けている」という現状が明かされた。 夫には、かおりさんとの間に3人、相手女性との間に2人、計5人の子どもがいることになる。相手の子どもへの金銭的援助について問われると、かおりさんは「養育費も必要な場面も出てくる」と冷静に答えた。「家庭の外の隠し子だからといって悪いとはあまり思っていない。お子さんは悪くないので、ちゃんと話してほしい」と、罪のない子どもたちへの配慮を滲ませた。 2026/03/02(月) 09:59:26…