1. 匿名@ガールズちゃんねる 「というのも昨今、テレビ局を含めた各企業ではコンプライアンスの遵守、ハラスメントの防止が徹底されていますが、そんななかで会社が社員の私生活にまで関与することは“よろしくない”という風潮にあるわけです。上司が部下に対して、仕事面以外であれこれ言うのは、パワハラにあたるわけです。 そんななか、かつてテレビ局では社員に対し、“タレントと仲良くなって関係ができると番組に影響が出るから気をつけるように”“プライベートでの飲み会などには絶対に行かないように”といった忠告が実際にあったのですが、今は私生活のことで“〇〇をするな”と言うこと自体がハラスメントになったと。だから、そういうことは言わなくなってきているんですよね」(前同) コンプラ重視社会で、テレビ局が社員の私生活について何も言えないのと同様のことは、芸能プロダクションでも起こっているという。 「ただ、アイドル、イケメン俳優などで熱愛報道が出たら、それによる人気面への影響は大きい。ですので、STARTO社などでは“先輩の事例”などを用いて、熱愛報道が出たあとにCDやグッズの売り上げがどれだけ落ちたか――といった“教育”はしているようですが……。 それでも今は、テレビ局の社員とタレントの接点は以前より増えているといいますから、宮舘さんと黒田アナに続くような、タレントとアナウンサーの熱愛報道が今後出てくるのかもしれません」(前同) 2026/03/01(日) 12:58:00…