1: 名無しの旅人 2026/02/27(金) 21:55:21.19 ID:FQl+rgR49 テレ朝NEWS 回転ずしでおなじみのとびこが今、海外で人気です。イクラの歴史的高騰が続くなか、価格が安定しているとびこの需要が高まっています。 海外産を日本で加工 オレンジ色に輝く、小さな卵が特徴のとびこ。軍艦巻きでおなじみのネタです。 とびこ軍艦は1貫120円。イクラ軍艦の4分の1の安さです。 客 「すごくプチプチしていて、お酒に合いますね。めっちゃうまいです」 「おいしい。めっちゃプチプチです。(とびこ)大好きです」 格安で出せる数少ないネタとして重宝する店 格安で出せる数少ないネタとして重宝する店 店は、格安で出せる数少ないネタとして重宝しています。 江戸や鮨八 阿佐ヶ谷漁港 早津茂久社長 「2、3年前から魚卵ブームがあって、そこから売り上げは増えている感じがします。イクラが高いから、とびこにしようかなというお客様の声を聞いたことはあります。彩りなども最高です」 そもそも、とびことは伊豆諸島の名産くさやや和食に欠かせないあごだしにも使われるトビウオの卵。東南アジアではヤシの葉などを海に沈め、産み付けられた卵を収穫しています。 とびこをしょうゆに漬け込む様子を見ると、とびこと言うとオレンジ色のイメージですが、元は黄金色。輸入品を日本で味付けして世界に輸出しています。 三豊 大槻眞二執行役員 「魅力はやっぱりプチプチ感がより強いなという感じがする。カズノコやシシャモの卵に比べても。海外でも人気ですし、イクラに比べて値ごろ感がある。独自のとびことしての存在感が出てきたと感じていますね」 続きは↓ イクラが歴史的高騰 格安トビコに注目集まる プチプチ感は海外でも人気、輸出5倍に 引用元:…