1: 名無し 2026/02/26(木) 19:42:15.34 ID:rR8wN4mL0 中国外務省は25日の定例記者会見において、日本の自民党が同日にまとめた防衛装備品の輸出ルール緩和に関する政府への提言案を強く批判しました。 毛寧報道局長は、日本の安全保障政策の動向を「新型軍国主義」と呼び、国際社会がこの動きを断固として阻止すべきだという独自の主張を展開しています。 自民党の安全保障調査会が策定した提言案は、輸出対象を非殺傷の「5類型」に限定している現行の制度を撤廃することが柱です。 これにより、護衛艦や防空ミサイルといった戦闘能力を持つ主要な装備品も輸出対象に加えることを目指しています。 日本経済新聞 ■要約 ・中国外務省が自民党の防衛装備品輸出拡大案を新型軍国主義と非難 ・毛寧報道局長は国際社会に対し日本の軍事的動きを阻止するよう主張 ・自民党安保調査会が殺傷能力のある装備品の輸出を認める提言を公表 ・現行の5類型制限を撤廃し護衛艦やミサイルを輸出対象に含める方針 【速報】高市総理、現役世代の社会保険料引き下げに「避けては通れない検討課題だ!」wwwwwwww... 【速報】 中国で目撃が相次ぐ「日本の無条件降伏」祝うボディーステッカーの車、日産の車だという渾身のギャクが発生wwww 【速報】 トランプ大統領、突然「グリーンランドに病院船派遣」 現地首相は「結構です」…