1: 名無しの旅人 2026/02/23(月) 10:53:44.38 ID:??? TID:hokuhoku 2月18日、元すかいらーくホールディングス取締役の崎田晴義会長が、同傘下となったうどんチェーン「資(すけ)さんうどん」を運営する「資さん」(北九州市)の社長に就任することをが発表された。人事は4月1日付で、「資さん」のトップ交代は8年ぶりとなる。 資さんうどんは1976年に福岡県北九州市で誕生した、福岡県を代表するご当地チェーン。 “北九州のソウルフード”として地元民を中心にファンが多い。 2024年には、すかいらーくホールディングスが同社の株式会社資の全株式を取得。グループ傘下になったことで既存チェーン店一部の業態展開を含め、全国での出店が加速している。 今年6月には台湾に海外1号店のオープン計画を発表。国内でも2026年中に30店舗の新規出店を見込み、業界3位に大躍進。不動のツートップである「丸亀製麺」「はなまるうどん」に迫るなど、快進撃が止まらない。 一方で全国展開に伴い、北九州民を中心に「味が変わった」という声も増え始めている。加えて、「資さん」の社長が元すかいらーくHD出身に変わったことで、SNSでは残念がる人が続出。 《【悲報】資さん終了のお知らせ。もう「北九州」を名乗らないでほしい。別物だから》 《これ、資さんうどんが本格的に「終わり」を迎えたんだろうな》 “北九州のソウルフード終焉”の動きは今年1月の時点であったと、グルメ誌ライターは語る。 続きはこちら 引用元:…