1: 名無し 2026/02/17(火) 15:45:12.84 ID:Mi3Pr3f01 三重県が検討している外国籍の県職員採用取りやめ(国籍条項の復活)を巡り、県内外の190団体が16日、検討の撤回を求める共同意見書を県に提出した。意見書には人権団体や労働組合のほか、商工会議所なども名を連ねている。 ネットワーク側は「国籍を理由にした不当な扱いや排外主義を助長する」と強く批判。呼びかけ人の教授は、排外主義を煽る懸念があるとして、検討材料となったアンケートの集計結果を公表すべきではないと主張している。 毎日新聞 ■要約 ・三重県が「国籍条項の復活(外国人採用の停止)」を検討していることに反対の声が拡大 ・190もの団体(人権、労働、商議所等)が「排外主義」であるとして撤回を求める意見書を提出 ・「不当な取り扱いを認める誤ったメッセージになる」と県側の姿勢を指弾 ・集計データが排外的な機運をさらに高める恐れがあるとして公表自粛も要求 ・伊勢市長などは「採用見直しは考えない」とするなど、県内でも足並みが分かれている 【画像】 女さん「電車の中にバケモノいた」パシャッ 中国の男「2025年、中国ネットで語られた『世界で最も悲惨な国ランキング』を紹介しよう」 「ウクでもイランでも北朝鮮でもロシアでもない・・・日... プーチンは、もう詰んでる?ドンバス全域占領コストは人件費だけで約10兆円…今のロシアにそんな体力...…