1: 名無し 2026/02/17(火) 15:10:22.48 ID:TaxR3lig0 自民党内で、食料品の消費税率を0%にするための財源として「宗教法人への課税」案が浮上している。食料品減税による減収分(年間約5兆円)を補填するため、現在は非課税となっている「お布施」や「お賽銭」などを課税対象とする検討が始まった。 高市首相は16日、小野寺税調会長らに野党との協議に向けた「国民会議」の設置を指示。日本仏教協会の代表理事は、公明党の連立離脱後から自民党議員の間で課税の話が出始めたと証言している。これまで「聖域」とされてきた宗教課税だが、巨大与党となった高市政権下で議論が加速する可能性がある。 テレビ朝日系(ANN) ■要約 ・高市政権が掲げる「食料品消費税ゼロ(年5兆円規模)」の財源案として浮上 ・宗教法人の「お布施・お賽銭」といった不労所得への課税を検討 ・公明党の連立離脱により、これまでタブー視されてきた議論が党内で解禁 ・高市首相は減税議論のための「国民会議」設置を指示、野党も巻き込む構え ・固定資産税の優遇撤廃など、不公平感の解消を求める世論を背景に推進か 【画像】 女さん「電車の中にバケモノいた」パシャッ 中国の男「2025年、中国ネットで語られた『世界で最も悲惨な国ランキング』を紹介しよう」 「ウクでもイランでも北朝鮮でもロシアでもない・・・日... プーチンは、もう詰んでる?ドンバス全域占領コストは人件費だけで約10兆円…今のロシアにそんな体力...…