1: 名無し 2026/02/17(火) 20:15:32.48 ID:TakA1chi0 高市早苗首相が20日に行う施政方針演説の原案が判明した。飲食料品の消費税率を2年限定でゼロにする案の検討を加速し、超党派の「国民会議」で夏までに中間取りまとめを行う方針。早ければ秋の臨時国会での法案提出を目指す。 演説案では「給付付き税額控除」の制度設計も盛り込み、それまでの負担軽減策として消費税減税を位置づける。財源については「赤字国債に頼らない」と明記し、積極財政と財政の持続可能性の両立を強調。3月には「官民投資ロードマップ」を提示し、成長戦略を具体化させる考えだ。 共同通信 ■要約 ・20日の施政方針演説で「食料品消費税2年限定ゼロ」の検討加速を正式表明へ ・夏までに中間報告、2026年度内の実現に向け秋の臨時国会に法案提出を視野 ・長期的な貧困対策・負担軽減策として「給付付き税額控除」の導入を検討 ・財源確保において「赤字国債には頼らない」方針を明示し、市場の信認を確保 ・「官民投資ロードマップ」の3月提示など、成長戦略への投資先も具体化 【画像】 女さん「電車の中にバケモノいた」パシャッ 中国の男「2025年、中国ネットで語られた『世界で最も悲惨な国ランキング』を紹介しよう」 「ウクでもイランでも北朝鮮でもロシアでもない・・・日... プーチンは、もう詰んでる?ドンバス全域占領コストは人件費だけで約10兆円…今のロシアにそんな体力...…