転載元: それでも動く名無し 2026/02/17(火) 22:10:37.98 ID:E3AuVSaF0 中国新幹線の累積赤字は138兆円という絶望…中国高官による高市首相への"口撃"はゾンビのうめき声である ■日本人が知らない「本当の中国」 “ゾンビ鉄道”とは中国の新幹線のことである。この高速鉄道網は5万キロ(日本の15倍!)。 2023年末時点での累積赤字は円換算で138兆円(債務の有利子だけで毎年3750億円)。 経常黒字は年間300億円。つまり経常黒字の10倍以上が利息支払い(元金返済を除外)なのである。 はじめっから資本主義原則を逸脱している。それでも国家命令だから、クマばかりか、 キツネとタヌキぐらいしか出没しない田舎にも新幹線を敷設した。返済ができるはずもなく、 赤字経営の責任は“親方五星紅旗(ごせいこうき)(中国共産党政府)”なのだ。だから誰も責任を取らない。 新幹線沿線にばたばたと造成した新駅は、駅舎こそ完成したが、実際には使われていない。 このようなゴーストステーションが各地にあって、いったい中国のGDP成長とは、何だったのか? ハイウェイは全土を網羅したもののトンネル事故は絶えず、穴だらけの幹線道路はしょっちゅう通行止めとなる。 新築ビルが崩れて、中をみると鉄筋の替わりに生ゴミが詰め込まれていた。 中国経済の実態は醜悪(グロテスク)であり、「輝かしい」統計は恣意(しい)的な創作(フィクション)、 GDPは3割水増しである(不良在庫も当然、統計に入れている)。 2: それでも動く名無し 2026/02/17(火) 22:12:31.38 ID:E3AuVSaF0 草…