
1: 匿名 2026/02/12(木) 19:08:54 高市首相へのヤジ謝罪議員は落選…10日給料日に秘書へ賃金払えず「1週間待って…」苦悩を告白(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース 衆院選千葉4区で落選した中道改革連合の水沼秀幸氏(35)が12日、自身のX(旧ツイッター)を更新。落選後の現状をつづった。 水沼氏は昨年10月24日、高市首相が衆参両院の本会議で首相として初めYahoo!ニュース 衆院選千葉4区で落選した中道改革連合の水沼秀幸氏(35)が12日、自身のX(旧ツイッター)を更新。 落選後の現状をつづった。 水沼氏は昨年10月24日、高市首相が衆参両院の本会議で首相として初めて行った所信表明演説の際に放ったヤジをめぐり、自身のXで謝罪している。 今回2期目を目指したが、千葉4区で自民党の鹿嶋祐介氏に敗れた。 「千葉4区【水沼】疾風に勁草を知る。 #千葉4区#千葉四区」と前置きした上で「月曜日は市川駅、火曜日は船橋駅で駅頭をしました。 ネットのコメントなどを踏まえると『ざまあみろ!』等の厳しいご意見をいただくことを覚悟しておりましたが、温かいお言葉を数多く頂戴し、励みとなりました」と書き出した。 「これまでの3年間で一度もコミュニケーションの無かった方が突然すれ違いざまに『俺は入れたぞ。 負けるなよ』と一声かけてくださり、そのまま足早に駅へ向かっていく姿を見て、駅頭活動の重要性を改めて痛感しました。 そして尚更結果を出せなかったことへの不甲斐なさに包まれました。 また普段よりも涙腺が緩んでおり、少しのことで涙が出そうになっている状況でもあったので、何とか気を保ち、しっかりご挨拶することに集中しました」と記述。 「毎月10日はこれまで秘書メンバーの給料日でした。 しかし落選した今、その振込はありません。 個人として必ず支払うために1週間ほど待っていただくこととなりました」と明かした上で「『企業団体献金の禁止』と『政治資金パーティの禁止』を自身の政策として訴えているので、率先垂範でどちらも金策としては採用していなかったことが、落選後に苦しくのしかかります。 何とか耐えねば」とつづった。 最後に「現在は、メンバーの就職先探しと御礼回りを最優先で行なっています。 頂戴したご連絡への返事が追いついておらず、誠に申し訳ございません。 どうか今しばらくお待ちくださいませ。 歩みが遅くとも現実と向き合い、前を向いて進み続けます」と締めくくった。 水沼氏のポストに対し「水沼さん、中道を応援してくれる方は、これから必ず増えます。 駅頭活動等、頑張って下さい!応援しております」「水沼さん、お疲れ様でした。 少し鋭気を養ってから、一緒にまた頑張りましょう!」「強く強く、、頑張って、、見てる人は見てるよ」などと書き込まれていた。…