1: 匿名 2026/02/14(土) 13:51:12.19 ID:??? TID:machida 鳥取県は、発射装置が付いた魚突き漁具「ヤス」のレジャー目的での使用について、明確なルールを作る方針を決めた。 漁業者らから「航路の近くでは危険」といった声や、船との接触事故が起きていることなどを踏まえて検討。 遊漁者と漁業者双方の主張を聞いた上で、取りまとめたい考えだ。(西海直也) 県漁業調整課によると、毎年6~10月頃、ヤスを持った人が漁船や遊覧船の航路付近を泳いでいる姿が確認されている。 魚が潜む磯がある岩美町など県東部を中心に多く、10年以上前から漁業者や船舶関係者らから「船の近くを泳ぎ、危ない」といった相談が県に寄せられていた。 一部は密漁の疑いもあるという。 昨年7月には同町の網代漁港沖で、魚突きをしていた20歳代男性が遊覧船と接触。 男性は足の指を骨折する重傷を負った。 つづきはこちら >>…