1: 匿名 2026/02/13(金) 15:05:00 「女性市議のあいさつを無視して、にらんで…」 まるでアイドルだった小川晶市長の“激変ぶり” 「非公式の場では不機嫌さ丸出し」 | デイリー新潮“泣きのアキラ”が帰ってきた。ホテル密会騒動に端を発する出直し選挙を制した小川晶前橋市長(43)のことである。…デイリー新潮 心機一転、さぞ晴れやかな面持ちで公務に復帰するのかと思ったら、違った。 「市長の態度は手のひらを返すように変わりました。選挙では笑顔を振りまき、得意の涙も見せていたのに、報道陣の入らない非公式の場では不機嫌さ丸出しです」(同) 当選2日後の1月14日に開かれた毎年恒例の新年互例会。そこに市長、副市長、市役所職員の一部と市議らが一堂に会した。が、 「会の終わり、一列に並んだ市長や職員が市議とあいさつを交わす一幕がありました。市長の前に、順番が回ってきた女性市議が歩み寄った時のこと。市長は彼女にあいさつされても何も言わず、にらみつけたというのです」(同) 居合わせた男性市議が苦笑を漏らすほど、態度はあからさまだったという。 「その女性市議は、これまでも議会で市長に厳しい質問を投げかけており、完全に敵として認定されているのでしょう。“こうなったのはあんたらのせいよ”と言わんばかりのすごみだったそうです」(同)…