トイレの設置により美術作品が完全に見えなくなり、高知県立大学と高知県は「不適切な取扱い」だったと謝罪しました。 不適切な取扱いとなっているのは県立大学の学生会館1階に設置されている高知県安芸市出身の吉田左源二(よしだ・さげんじ)氏が手がけた漆芸作品です。県立大学などによりますと作品は2017年度に行った多目的トイレを設置する改修工事によって現在、完全に見えない状態で、2025年、外部からの問い合わせで発覚したということです。 作品に破損はありませんが、工事の段階で業者から作品の対応について大学側に相談があったにもかかわらず、具体的な対応が協議されていませんでした。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【画像】浜田雅功の美術展で貰えるティッシュ、レベチwwwwwwwwwwwwwwwwww 【動画】美術の世界、奥深すぎる 【公開処刑】中学生が修学旅行中に現代美術を壊した問題、とんでもない結末を迎える 美術館「2200円で入れます、静かで民度の低い客はいません、文化資本が増えます」←これ 【悲報】有名漫画家「僕の絵が下手?君の絵を見る目は西洋美術の権威をも超えるのかもねw」 【画像】ココリコ遠藤と千秋の娘、見事にブレンドされた顔になるwwwwwww…