
1: muffin ★ 2026/03/06(金) 16:56:07 ID:jeF2ND0b9 性加害の漫画家「堕天作戦」、休載1か月で「連載再開」告知 6年前の投稿「発掘」で批判噴出「何考えてるんだよ...」(J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース 小学館の漫画配信アプリ「マンガワン」で、性加害で罰金刑を受けた漫画家・山本章一氏を別のペンネームで起用していた問題で、山本氏が原作を担当していた漫画「堕天作戦」X公式アカウントの過去の投稿が問題視Yahoo!ニュース 3/6(金) 16:27 小学館の漫画配信アプリ「マンガワン」で、性加害で罰金刑を受けた漫画家・山本章一氏を別のペンネームで起用していた問題で、山本氏が原作を担当していた漫画「堕天作戦」X公式アカウントの過去の投稿が問題視されている。 作品は20年2月に連載を休止すると発表し、それから1か月も立たないうちに「連載の再開」を予告。 その書きぶりがSNS上で注目を集めている。 (中略) SNS上で注目を集めているのは、「堕天作戦」の公式Xアカウントで、20年2月28日に告知された「連載の再開」の投稿だ。 同年2月4日に山本氏の「体調不良」で急きょ休載すると発表されてから、1か月も経っていないタイミングでの報告だった。 連載再開に関する投稿は「吉報!」と題し、次のような内容だった。 「大変お待たせし、ご心配をおかけいたしました。 「堕天作戦」ですが3/4(火)より連載を再開いたします! また、今後はちょい足しが増える、かも!? (過去にちょい足しがなかった回につくことも...!? ) 本編とあわせて、ぜひお楽しみくださいませ! よろしくお願いいたします!」 添付の画像では、山本氏と担当編集のコメントをそれぞれ掲載。 また、「再開だー!」と喜んでいる笑顔の男性の作画も載っていた。 山本氏を別名義で起用していた問題が明らかになると、SNS上では、この投稿が再び注目を集めた。 これに対し、「笑顔で再開だーって告知は何考えてるんだよ...」「このテンション高い告知時点でマンガワン側は事件を把握してたのか否か気になる」「作者と関係者は、関わる全ての人々を裏切る行を続けた」などの声が寄せられている。 なお、「堕天作戦」の公式Xアカウントは連載再開について告知したものの、その次の投稿の日付は2年以上が経過した22年10月1日になっている(26年3月6日時点)。 この時の投稿では、連載の中止を発表するとともに、同アカウントを同年11月1日から山本氏に「管理者権限」を譲渡すると報告していた。 全文はソースをご覧ください…