1: 匿名 2026/02/09(月) 15:52:33.38 ID:??? TID:NOcolor24 2月8日、解散から投開票までの期間が戦後最短の16日という異例の衆院選の投開票が、多くの地域が大雪に見舞われるなかおこなわれた。 「結果は“高市奇襲解散”が功を奏した形で、全465議席中、自民党が単独過半数となる316議席を獲得して大勝利を収めました。 これは、2009年に民主党が政権交代を果たしたときの308議席を上回り、衆院で可決した法案が参院で否決されても、衆院での再可決が可能になる議席数です。 しかも自民党は、比例代表の得票数に対して、名簿に登載した候補者が足りなかったことから14議席を他党へ譲ることになったほどです」(政治担当記者) 事前にある程度予想されたとはいえ、自民党にとって歴史的な大勝利だったわけだ。そうした“自民一強”の事前報道に、俳優やミュージシャンなど、芸能界から危惧する声があがっていた。 そのうちのひとりが、元TOKIOのメンバー、長瀬智也だ。 つづき >>…