1: 匿名 2026/02/11(水) 19:23:35.55 ID:??? TID:SnowPig 11日の外国為替市場で、対ドル円相場は急速に円高が進み、一時1ドル=152円台をつけた。 東京市場の前日夕方より2円50銭超上昇し、1月下旬以来、約2週間ぶりの円高ドル安水準となった。 米国で10日に発表された経済統計を受けて米国の景気減速の懸念が高まり、ドルを売る動きが強まった。 米商務省が10日に発表した昨年12月の小売り売上高(季節調整値)は前月比0%で横ばいとなり、市場予想を下回った。 消費が減速するとの見方が円を買ってドルを売る動きにつながり、一時、約1週間ぶりに154円台をつけた。 つづきはこちら >>…