この記事のポイント 注目の理由:ガーシーが地上波進出を公言し、テレビ局での需要と現実性が問われている 共感ポイント:犯罪暴露系インフルエンサーのテレビ登用に対する視聴者の不信感と違和感 意見が分かれる点:地上波進出を支持する少数派と反対する大多数の意見が対立している 1: 匿名 2026/02/02(月) 14:45:06 ID:G0cfiIaf9 「幻冬舎」の編集者・箕輪厚介氏(40)が30日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。 元参院議員で、現在は落語家として活動するガーシー(本名・東谷義和)氏がゲスト出演し、地上波進出に意欲をみせる場面があった。 ガーシー氏は「昨日初めてテレビ局の人と会って、聞いてんけど」と切り出すと「俺って3年の懲役を求刑されてるから、3年経つとテレビに出れるらしいのよ。 そういう暗黙のルールがあって。 だから俺はあと1年で」と明かす。 「昨日も『芸人キャノンボール』って番組に音声だけ出て。 (田村)淳が電話してきてさ、そこで『FUJIWARA』の2人とも会話したし『アンガールズ』の田中くんともしゃべって、それが放送されたんよ」といい「ちょっとずつ溶けてきてるって感じがあって」と、地上波進出に意欲をみせていた。 ガーシー氏、地上波進出に意欲「テレビ局の人に聞いてんけど…あと1年で」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能 「幻冬舎」の編集者・箕輪厚介氏(40)が30日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。スポニチ Sponichi Annex…