1: 少考さん ★ 2026/02/01(日) 13:21:51.61 ID:jSu0kEVE9 「東急が街を開発」→「東急ストアが撤退、やがてモールごと売却」…チバリーヒルズの街にある「廃墟モール」あえなく衰退の背景 | 廃墟モールの経済学 | 東洋経済オンライン 2026/02/01 5:05 坪川 うた : ライター・ショッピングセンター偏愛家 ガラガラで人がいない。空き区画だらけ。BGMだけが虚しく響いている――。日本各地に、そんな「廃墟モール」が存在する。 かつて繁栄した商業施設は、なぜ廃墟になってしまったのか? 理由を探ると、7つの要因が見えてきた――この連載では、大手ショッピングモール会社での勤務歴を持ち、プライベートでも500以上のモールを巡ったライターの坪川うたさんが現地を実際に訪れてリポート。廃墟モールが生まれる理由をひもといていく。 目次 1. 東急ストアが撤退、衰退した「あすみが丘バーズモール」 2. サティが消えた「スカイプラザ・モール」「ユーカリプラザ」 3. ユーカリが丘とはどんな街か 4. 集客力を持つ核テナントと街への責任 5. 両者を分けたのは核テナントと街づくりへの姿勢 6. 前編で紹介している画像はこちら 前編では(、 千葉市のニュータウンあすみが丘にあり、廃墟化が進む「あすみが丘バーズモール」の現状をリポートした。そして廃墟モールが誕生する7つの要因のうち、①競合施設の存在、②モータリゼーションの進展、④動線の設計ミス、⑦核テナントの撤退が当てはまると分析した。特に核テナントの撤退が引き金となっている。 後編では、同様にニュータウンに存在し、核が撤退したものの廃墟化を免れている事例と比較する。 東急ストアが撤退、衰退した「あすみが丘バーズモール」 「あすみが丘バーズモール」はバブル真っ只中の1989(平成1)年、東急不動産が手がけたモールだ。同社が開発したニュータウン「あすみが丘」のあるJR土気駅前に位置している。 (略) ※全文はソースで 引用元: ・【千葉】「東急が街を開発」→「東急ストアが撤退、やがてモールごと売却」…チバリーヒルズの街にある「廃墟モール」あえなく衰退の背景 [少考さん★]…