609: 愛と死の名無しさん 2009/10/28(水) 13:19:22 新郎友人として出席した披露宴、プチ話。 式、披露宴とも滞りなく進み、花嫁ドリーマーもほとんどなく 地方なんで出席者全体で踊り出したり、恩師の歌にあわせてみんなで大合唱だったり、 花嫁もニコニコしてて、かなり盛り上がっていた。 が、問題は終盤の新婦の両親への手紙。 新婦実家は商売をしてて、新婦が子供の頃から忙しく、 あまりかまってもらえず、さみしかったらしい。 その他経済的なことで不満に思っていたこともあったらしい。 新婦の朗読した内容は、その恨み辛み、愚痴を延々ずーーーーーーっと。 うん10分。 「子供の時こんな事があった、あの時は寂しかった・・・」 「あの時○○を買ってもらえなかったのが心残り・・・」 「○○の時は、どうして△△してもらえなかったのか、辛かったんだよ」 などなど。 1つ二つ、子供の頃のエピソードをだして、 でも育ててもらってありがとうとか、 この両親の元に生まれて幸せとかで締めくくると思ったんだけど、 愚痴が延々と。orz…