この記事のポイント 注目の理由:6~7年前の不倫後も愚痴を言い続ける母、うんざりする父。娘が両親の板挟みで疲弊 共感ポイント:親の感情的負担を子どもに押し付ける構図への共感。スレ主は両親のゴミ箱状態 意見が分かれる点:母親への同情vs父親への同情。不倫の責任は永遠か、過去の清算は可能か 1: 匿名 2026/02/02(月) 00:12:44 6~7年前くらいに父親が不倫しました。 別居して離婚も考えたそうですが、私が結婚するのに親である自分達がいつまでもフラフラしてるのは恥ずかしいという事で再構築を選んだそうです。 それから母に父が不倫してた時の話を度々聞かされるようになり、最初は聞いていましたが段々まだその話してるの…とうんざりしてきて適当に流してました。 6年経ってやっとその話をしなくなったと思ったら父が実は毎日不倫の話をされてうんざりしてると打ち明けられました。 不倫された側はかなり傷つく事は重々承知しています。 ですが自分で再構築を選んどいて何年もグチグチ言っていい加減にしろ!と思ってしまいます。 うんざりしてそんなに嫌なら離婚すればいいじゃん!と言ったこともありますが、ATMにしてるからと離婚する気は無いようです。 関わらなければいいじゃん!と言われそうですが、親子の関わりはそう簡単に断てません。 できれば母には残りの人生、自ら不幸になろうとせず前を向いて楽しく生きて欲しいです。 不倫された経験のある方、傷は一生ぶり返す物なんでしょうか?…