この記事のポイント 注目の理由:高市首相の『外為特会ほくほく状態』発言の失言性と、官房副長官による苦しい擁護が注目される 共感ポイント:円安で企業は潤うが国民生活は苦しい乖離感、首相の経済オンチぶりと失言の連発への不信感 意見が分かれる点:高市政権継続vs政権交代、自民党継続vs野党支持、消去法での投票先の判断 1: 匿名 2026/02/02(月) 15:46:11 尾崎官房副長官、高市首相の「外為特会ほくほく状態」発言を擁護 | 毎日新聞 尾崎正直官房副長官は2日の記者会見で、高市早苗首相(自民党総裁)が衆院選の街頭演説で、円安に伴い外国為替資金特別会計(外為特会)の運用が好調だとして「今はほくほく状態」と発言したことについて、「一部報道にあるように円安メリットを強調したということでは全くない」と述べた。毎日新聞 「首相は一般論として、円安が経済に与える影響に(ついて)国民生活の負担を増加させるといったマイナス面がある一方、企業の売り上げが改善するといったプラス面もあるとした上で、為替変動に強い経済構造を作りたいとの考えを申し述べたものだ」 関連トピック 「物価高で苦しむ庶民を頃したいのかと…」高市早苗首相の「円安で外為特会ホクホク」発言報道がネットで波紋「そのツケは国民に」「経済音痴どころじゃなくて…」 | ガールズちゃんねる - Girls Channel -高市早苗首相が31日、「外為特会というのがあるが、これの運用が今ホクホク状態だ」と円安傾向のメリットを強調する発言をしたと、日経新聞などが報じた。 物価高の大きな要因である円安の容認と受け止められうるだけに、「円安メリット言及ってマジ?」「…そのツ...ガールズちゃんねる - Girls Channel -…